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サプリメントタイプの青汁

サプリメントタイプの青汁に効果はあるの?

「サプリメントタイプの青汁には効果があるの?」「粉末よりも栄養が劣るのではないか?」という疑問を抱えている方は多いかもしれません。

しかし、粉末でもサプリメントでも同じ健康食品ということには違いなく、緑黄色野菜から成分を抽出して作られているので栄養価が高くなっています。

あくまでも健康や美容を補助するのが目的なのでどちらも劇的な変化は得られないものの、「サプリメントは粉末よりも効果が低い」ということはないのです。

近年では原材料や品質に拘りを持った青汁製品が通販では増えており、サプリメントタイプには下記のようなメリットがあります。

・カプセルを水や白湯と一緒に飲み込むだけなので毎日の生活に取り入れやすい
・液体状のように「不味い」「苦い」と感じることがないので我慢して飲む必要がない
・ビタミン剤よりも青汁サプリメントは食事として食べる野菜に近いのが特徴
・飲みやすさを考慮せずに配合されている栄養価や添加物の有無といった点で製品を比較できる

飲みやすいのが最大のメリットで、味を気にすることなく長期間に渡って続けられますし、粉末タイプの製品よりも更に持ち運びしやすくなっています。

赤ちゃんの場合はカプセルを飲み込めないので避けた方が良いかもしれませんが、忙しい現代人の大人にとっては簡単に栄養を補給できる優れた製品なのです。

おすすめのサプリメントタイプの青汁について

当サイトで一番におすすめしている青汁製品が「酵素青汁111選セサミンプラス」で、サプリメントタイプなのが大きな特徴となっています。

生命の源と呼ばれている酵素が含まれており、消化や吸収を助けて体内環境を整える効果があるため、ダイエットを考えている女性から特に人気です。

体内酵素は30代を境にして減少していきますし、これが加齢によって太りやすい原因の一つなので「酵素青汁111選セサミンプラス」を飲んで補ってみてはいかがでしょうか。

高齢者でも飲めるようにと小さな粒が採用されており、サプリメントタイプの青汁の中でも更に飲みやすくなっています。

「通販の青汁製品は種類が多過ぎて何を選べば良いのか分からない・・・」と悩んでいる方は、一度「酵素青汁111選セサミンプラス」を試してみてください。

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青汁サプリメントと飲み合わせの悪い薬はあるの?併用できるの?

基本的に青汁はサプリメントでも粉末でも健康食品の一種ということで、どんな体質の人でも毎日の生活に取り入れられます。

しかし、医師から抗血液凝固剤のワーファリンを処方されている人は別で、飲み合わせの悪い薬の一つなので青汁サプリメントと併用してはいけません。

血液の塊の血栓ができるのを予防したり治療したいという際に処方されている内服薬がワーファリンです。

心臓人工弁置換術後や心筋梗塞、脳血栓症や肺塞栓症といった病気の治療で用いられています。

青汁の中にはビタミンKと呼ばれる栄養素が含まれており、これには血液を凝固させる作用があるのでワーファリンの働きを阻害する可能性が高いのです。

サプリメントや粉末で青汁を飲むことによってワーファリンの働きが阻害されれば病気の治療には繋がりませんし、併用が禁じられている理由はお分かり頂けるかもしれません。

青汁以外にもビタミンKを含んでいる納豆やクロレラも併用してはならず、その詳細に関してはかかりつけの医師から詳しく指示があるはずです。

「青汁は身体に良いから誰でも飲んで良い」というわけではないので、病気の治療をしている方は専門医に相談してから飲み始めてください。